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お別れの会・偲ぶ会とはAbout

ネクストページがご提案するお別れの会・偲ぶ会・社葬

 催者が法人・団体の、お別れの会・偲ぶ会・社葬、その開催目的

主催者が法人・団体の、お別れの会・偲ぶ会・社葬、その開催目的

 □故人の功績・足跡・人柄に敬意を表し関係者で偲びたい

 □取引先との関係強化の機会にしたい

 □社員・従業員が再結束する機会にもしたい

 □新〇〇(お役職)お披露目の機会も兼ねた

主催者がご家族・発起人の、お別れの会・偲ぶ会、その開催目的

 □故人の足跡・人柄を関係者で偲びたい

 □葬儀は家族葬。落ち着いたら、関係者に案内し、共に偲びたい。

ネクストページのポジション(立場)

 主催者が行なう準備の代行者。主催者のアシスタント、または、黒子役。

ネクストページのミッション(使命)

 主催者事務局、あるいは、ご家族や発起人に代わって、
 ご希望・ご意向・思いを形にするために、企画し準備する。

ネクストページの、お別れの会・偲ぶ会・社葬に関する「考え方」

 故人の功績・足跡(そくせき)に敬意を表し、それを辿(たど)りながら、故人を偲ぶ。

ネクストページとは

ネクストページの5つの特徴

  1. ヒアリングから開催まで、同じ担当者です。

    主催者のご希望・ご意向・思いを、最初にお聞きする私ども担当者(プランナー)は、それを形にするために、開催日当日まで主催者に寄り添います。

    プランナーとは

  2. 主催者にストレスを溜めさせません。

    主催者の皆様は、ほとんどが、初めての経験です。

    何をどうしたらいいんだろうという心配や不安を感じながら、一方では、故人が喜んでくれる方法で送ってあげたい、あるいは、参会者をもてなしたい、というお気持ちをお持ちです。

    そんな折、主催者にストレスを感じさせないために、こまめにコミュニケーションを取りながら、報告・連絡・相談をして参ります。なお、その手段は電話、メール、LINEなど、主催者がお望みの方法です。

  3. ご提案は、常に、複数(三択以上)です。

    開催日時、会場、ご案内方法、会の流れ(進行方法)、祭壇、偲ぶ方法・・・・・常に複数のご提案を致します。ご都合やご予算からご選択下さい。

  4. 主催者の時間的、経済的な負担を軽減します。

    主催者にお願いしたいのは、①遺影用の写真、②ご案内先のリスト、これだけです。あとは、全て、私どもが準備致します。

    また、ご予算に応じて、概ね、三つの価格案をご提示します。

  5. 20年超の経験・実績から、ご提案は多彩です。

    私ども(株)ネクストページは2007年からお別れの会・偲ぶ会・社葬に取り組んでいます。しかし、グループ会社の(株)ファーストページは1995年創業です。そのファーストページは、20年超、ホテル業界・宴会専門会場業界とご縁が続いています。

    そんな背景から、まず、ご推薦会場は多数用意しています。会場の格(グレード)、宴会場の雰囲気、料理の質、会場担当者の柔軟性、コストパフォーマンスなど、一般的には外から見えない部分の、良い情報を主催者にご提供しています。

    【ご参考: (株)ファーストページとは】

    ホテル・宴会専門会場 [見積り依頼サイト] を運営しています。2000年~2015年、「誕生体重で作るテディベア」の製造・販売を行ないました。結婚披露宴最終場面で、それは新郎新婦から母親に贈呈され、今、花束贈呈と共に「文化」になりました。

お別れの会・偲ぶ会・社葬とは

お別れの会

お別れの会は、(家族葬など密葬の)葬儀後、概ね2ヶ月以内(あるいは四十九日前、または、納骨前)に、
行われる会です。

お別れの会は、故人のご家族や発起人が主催する場合と、法人・団体が主催する場合があります。

お別れの会の良いところは、次の点です。

・葬儀が済んでいるので、遺族を含め、関係者が落ち着きを取り戻している。

・遺品や映像など、故人を偲ぶ素材を準備できる時間がある。

・葬儀から数週間後に開催されるので、遠方からの参会者に歓迎される。

・あらかじめ、日時が知らされるので、参会者は都合をつけ易い。

・和やかな会になることが多く、遺族は癒される。

お別れの会の残念なところを、あえて挙げれば、それは当事者(故人)がその場にいない点です。

(ご参考: 感謝の会)

私どものグループ会社・(株)ファーストページは、「感謝の会」を行なっています。古希(70歳)、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)、米寿(88歳)などの節目に友人・知人が集まり、お互いが「縁と付き合いを感謝し合い」、
お互いの「健康寿命を祈る」会です。「お互い様」という考えから、会費制を提案しています。

偲ぶ会

四十九日後(納骨後)、故人を偲ぶ会です。

一年後(一周忌)、二年後(三回忌)、六年後(七回忌)など、節目や法要の際、行うケースもあります。

その進行方法や演出内容は、お別れの会と同じです。

社葬

社葬の形態は、次の通りです。

A 葬儀を会社主催で、寺院・葬祭場・葬儀所で執り行なう。

B 葬儀は家族葬で執り行なう。後日、会社主催で、お別れの会・偲ぶ会という形式で行なう。
会場は、主に、ホテルが利用されます。

次に、社葬の目的を、再度、挙げてみます。

・故人の功績・足跡・人柄に敬意を表し関係者で偲びたい

・取引先との関係強化の機会も兼ねたい

・社員・従業員が再結束する機会にもしたい

・新〇〇(お役職)お披露目の機会も兼ねたい

お別れの会のスタイル

お別れの会は、比較的歴史が浅い、葬送文化です。葬儀と異なり、会場では行わない一部の事(遺体の安置・読経・焼香)を除いて、ルールや規則はありません。故人の遺志、ご遺族の意向を尊重して、会の企画や進行は自由度の高いものになります。私どもが「タタキ台」として、ご提示する方法は次の通りです。

お別れの会

  • 流れ方式

    • 立食
    • 受付
    • 献花
    • 懇談
    • 退場
  • セレモニー方式 (1)

    • 立食
    • 受付
    • 献花
    • セレモニー
    • 懇談
    • 退場
  • セレモニー方式 (2)

    • 着席
    • 受付
    • 献花
    • セレモニー
    • 懇談
    • 退場
方式 特徴 こんなご要望にお勧め
流れ方式 立食
  • 「〇時から〇時までにお越し下さい」という案内方法。
  • 予想参会者が300名超の場合。
  • 参会者の滞在時間は、比較的短い。
  • 参会者数が予測出来ない。
  • 参会者を長時間、拘束したくない。
  • セレモニー(黙とう・追悼の言葉・主催者挨拶・献杯)不要
  • 準備に手間をかけたくない。
セレモニー方式  立食
  • セレモニー開始時刻を案内する。
  • 参会者の滞在時間は長い。
  • 一斉の黙とうを行ないたい。
  • 追悼の言葉を頂きたい。
  • 主催者として、全体に対して、挨拶したい。
  • 参会者代表に、献杯の発声をお願いしたい。
  • 参会者と故人のエピソードを語らいたい。
セレモニー方式 着席
  • セレモニー開始時刻を案内する。
  • 参会者の滞在時間は長い。
  • ゆっくり滞在できるため、参会者に好評。
  • 一斉の黙とうを行ないたい。
  • 追悼の言葉を頂きたい。
  • 主催者として、全体に対して、挨拶したい。
  • 参会者代表に、献杯の発声をお願いしたい。
  • 参会者と故人のエピソードを語らいたい。
  • 高齢の参会者、身体が不自由な参会者に配慮したい。

ネクストページではあらゆるお別れの会のスタイルについて準備から当日のプログラム作成、進行までをトータルにサポートいたします。

お別れの会・偲ぶ会・社葬の会の流れ

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