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ご案内状文に「、」「。」を付ける? 付けない?

2019.05.09(木曜日)

こんにちは、プランナー小池です。
お別れの会、社葬、偲ぶ会のお手伝いをさせていただいている中で、主催者様と最初にやり取りさせていただく案内状についての豆知識をお伝えします。

一番多い例としては、極厚紙(ごくあつがみ)・二つ折りタイプの案内状です。
受け取られる方は、大変丁寧、という印象を持たれますので、それをお勧めしております。
また、出欠のご確認のために返信用ハガキを同封いたしますが、その切手はもちろん、封筒の切手も
手作業で貼付け作業を代行します。
なお、慣れたスタッフ数名が、スピーディー、かつ、丁寧に行っておりますので、
どうぞご安心してお任せください。

さて、ご案内状文に「、」「。」を付ける? 付けない?についてですが、冠婚葬祭で使われる文書
(文章)の慣例であり、規則(ルール)ではありません。
特に、お別れの会・偲ぶ会の場合、それは比較的歴史が浅い葬送方法ですので、葬儀と異なり、
伝統や慣習に縛られることはありません。
従って、ご案内状の文面に「、」「。」を付けても構いません。
要は、読み易いかどうか、です。
但し、年配者の一部、あるいは、こだわりがある人にとって、「付けないことが常識」と考える人が、
当然、いらっしゃいます。
だから、「失礼があってはならない。不快感を与えてはいけない」という考えから、「付けない」を選択するのが無難、と判断するのも良いと思います。

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